チャイルドシートクリーニング事例 -1

今回はチャイルドシートのクリーニングをご紹介します。
 
 

クリーニング前

当店ではまず初めにお客様のクリーニング品の状態を確認いたします。

キレイにご使用になられていたことが伝わってくるチャイルドシートでした。

良く見ていくと腰から太もものあたりに大きな汚れがありました。

 

インナーシートにも若干の汚れがありました。

インナーシートは白色なので汚れが目立ちますね。

 

これらの情報をしっかりとお客様カルテに記入して作業に入ります。

 

シートベルトを外し、インナーシートや本体カバーなど取り外せるパーツを取り外し、1点1点手洗いをしていきます。

 

※チャイルドシートの本体部分(樹脂製の部分)や本体にくっ付いているクッションやウレタン部分はクリーニングできません。 ブロアーでゴミを飛ばしたり、洗浄液を染み込ませたタオルで拭いたりして汚れを落としていきます。

 

 

クリーニング後

クリーニングしたパーツを本体に組み上げていきます。

 

すっかりきれいになりました。

太ももの部分も汚れが落ち、

インナーも白く輝いています!

シートベルトの汚れもキレイに落ちています。

 

この後、梱包をしてお客様の所へお届け致します。

 

クリーニング前後の比較

 

 

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